令和5年度の北海道開催に続き、令和6年度は11月22日(金)・23日(土)の2日間に渡り九州支部がホストとなり福岡で開催されました。
1日目は支部活動のあり方などについて熱い議論が交わされ、夜には玄界灘の海の幸を肴に懇親会で盛り上がり、2日目は「ABURAYAMA FUKUOKA」や「かなたけの里公園」など、官民連携やリノベーションの最先端事例を見学しました。
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▲令和6年度支部連絡会議(九州開催)の様子
令和5年度の北海道開催に続き、令和6年度は11月22日(金)・23日(土)の2日間に渡り九州支部がホストとなり福岡で開催されました。
1日目は支部活動のあり方などについて熱い議論が交わされ、夜には玄界灘の海の幸を肴に懇親会で盛り上がり、2日目は「ABURAYAMA FUKUOKA」や「かなたけの里公園」など、官民連携やリノベーションの最先端事例を見学しました。
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▲令和6年度支部連絡会議(九州開催)の様子
令和6年10月5日(土)北海道大学学術交流会館において、令和6年度造園学会北海道支部大会を(公社)日本造園学会北海道支部と共催しました。
午前中は研究・事例報告として口頭発表とポスター発表を行い、午後からは公開シンポジウム「国立公園90周年を迎えた北海道~新たな国立・国定公園とこれからの取組」を開催しました。
登壇者の話題は、どれも自然豊かな北海道においてランドスケープを考える際の参考となりました。

令和6年4月10日(水)ホテルポールスター札幌において、令和6年度北海道支部定時総会および幹事会を開催し、全議案について8社全て賛成にて可決しました。
総会・幹事会後の懇親会では、技術委員や会員各社職員と情報交換や名刺交換が行われ懇親を深めました。
